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4月2日は「自閉症啓発デー」

2018-03-17

毎年4月2日は国連の定める「世界自閉症啓発デー」。世界中の名所・スポット等で啓発のためのブルーライトアップが行われます。
もちろん日本各地でもブルーライトアップをはじめ関連イベント、啓発活動が多数行われます。
そしてここ兵庫県三木市では、ネパールのカトマンズで啓発・支援活動を行っているNPO法人ラリグラスさんはじめ協力者の皆さんのご尽力のもと、3年前から各所でブルーライトアップが開催されています。
(※三木市でのブルーライトアップの模様)

そして今年からはラリグラスさんはじめ先駆者の皆様の指導のもと、私たち「ほわいとはあと」が主体となって三木市のブルーライトアップ活動を行うこととなりました。
何すればいいの?どれだけ手間ヒマがかかる?とか何度か足踏みしかけたこともありましたが、
『発達障がい児支援団体(親の会)の「ほわいとはあと」がやらずして誰がする?』
って考えると、これはやるしかない!そしてやるからには先駆者の皆様に恥じぬよう活動せねば!と。。
皆様ぜひとも4月2日の夕暮れ以降、希望と癒しのブルーに染まる三木市の各モニュメントを見に来てください。そこで「自閉症・発達障がいって何?」「ウチの子ももう◯歳になったなぁ~」「今まで色々あったなぁ~」「これからどんな人生が待ってるのかなぁ~」などなど、それぞれの想いを抱いてくだされば幸いです。
また、「ウチもブルーにライトアップしようかな…」とお考えの公共・民間の団体・企業様がありましたらぜひ「ほわいとはあと」までご一報ください。
今年のブルーライトアップは以下の場所で開催されます。ぜひお越しください!
《ライト・イット・アップ・ブルー》
4月2日(月曜)日没~22時頃まで
・三木市役所前モニュメント
・緑が丘サンロード商店街 さんさん広場時計台
・(株)岡田金属工業所 正門前時計塔 
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講演会 ご報告

2018-03-03

 「2月17日に開催した講演会の報告をしよう。」
そう考えてパソコンを立ち上げてブログにアクセスし、キーボードを前にしたのは2月18日、講演会開催の翌日でした。しかし書きたいこと、伝えたいこと、感謝、ご縁、などなどあふれる想いがいっぱい過ぎて、まとまりのない文章を書いては消し書いては消しを繰り返し、「こりゃダメ・・・しばしクールダウンしてから改めて書こう!といったん筆を置いたものの、以降日常の雑事や諸事に追われ、気付けば3月。。。月日が経つのは早いです。。。今改めて落ち着いて講演会を振り返りましょう。

 第2回ほわいとはあと講演会「障がい者・児のご家族がきっと知りたいお金の話」
 講師:ファイナンシャル・プランナー FP事務所オフィス石川 代表
    「障がいのある人とご家族のライフプランを考える会」会長
    石川智 氏
 開催:平成30年2月17日(土)
講演会の様子rev2

 とても素晴らしい講演会であり、50名を超える方にご参加いただき大盛況でした。
 これまで、講演会に参加くださった方々とお話しする機会が何度かありましたが、「とても良かった!」「内容の濃い考えさせられる内容でした!」「これって障がいのある人だけの話じゃないよね〜みんなに役立つ話よね〜」と好評の言葉をいただきました。
この場をもちまして(遅ればせながら)講演会にご参加いただいた皆様に感謝申し上げます。
 そしてお忙しい中、遠路三木市までお越しいただき、素晴らしい講演会を開催くださった石川智先生に(これも遅ればせながら)改めて感謝申し上げます。

 講演には障がいを持つお子さんの保護者さんも多かったのですが、障がい者とその家族にとっての現実、その延長線上で直面するであろう将来の課題などに対し、決して耳ざわりのよい飾った言葉ではなく、多くの障がい者とそのご家族を支援してきた実績と想いに裏打ちされた重みのある、だけど温かな軽快な語り口調で講演くださいました。このような講演会を主催させてもらえたこと、実現したことはとても有難いことです。

 講演会で、私個人に対しても、かけがえのない時間と機会と情報と、そして未来への課題を講師の石川智先生は与えてくれました。特に未来への課題は深刻です。「ほわいとはあと」がなすべき事・目指すべき道を提示され、そこへと前進すべき使命をもらった気がして。。。
 出来る事、出来ない事、「ほわいとはあと」も今後も色々なことに直面していくでしょう。でも前を向いて明るい未来を信じて進みましょう。一歩一歩です。

講演会 自信を持ってお薦めします!

2018-02-04

2月になりました。
講演会まで2週間。既に様々な方から参加お申し込みをいただいている中、管理人はじめスタッフの皆で着々と、そしてバタバタと(笑)準備を進めています。
そして当日の資料準備のため、先日講師の石川智先生より講演会のレジュメをいただきました。
中身を見て・・・衝撃!!でした!私の期待と予想をはるかに上回る、上質かつ具体性に富んだ分かりやすい、そして大事な内容でした。

当初、恥ずかしながら私は講演会の中身を「こんな福祉制度があるよ」「成年後見人とは・・・」「それらを上手く利用には・・・」といった風な内容を専門家の知見から分かりやすく紹介する、みたいな感じかな〜くらいのイメージで思っていたのですが、全く、嬉しい意味で思いっきり予想を裏切られました。。。

  講師の石川智氏はファイナンシャル・プランナーです。そしてファイナンシャル・プランナーというのはお金のプロ。どんな収入・支出があり、どんな生活スタイルで暮らしていくと将来どーなる、そんなことをベースに顧客にライフプランをアドバイスする、というお仕事です。(かなり大ざっぱかつ私個人の稚拙な理解ですが...)
そして石川氏は障がい者福祉への経験と理解があります。障がい者本人や保護者さんが持つ切実な問題、漠然たる不安をこれまで数々目の当たりにし、これを支援されてきました。

  ご家庭のライフプランをアドバイスしてくれるファイナンシャル・プランナーは存在します。でもそれらの方は障がい者とその家族の抱えるお金の悩みや不安、まして親なき後、障がい者がどうしたらよいかという一般的でないニーズには詳しくないと思います。また、障がい者支援のプロも数多く存在します。でもそれらの方はお金に対しての深い知見はお持ちでなく、障がい者とそのご家族に対しお金についての具体的なアドバイスは難しいと思います。
  石川氏はその二つを兼ね備えた方です。まさに「障がいとお金」のプロです。その石川氏の講演会ですから、障がい者ご本人・ご家族・支援者にとって間違いなく有益であると私は断言できます。
  決して手前味噌でも”主催者としての主観”でもありません。これまで我が子の将来への不安、特に親なき後について考え、本やネットで情報を収集してきた「障がいを持つこどもの親である一個人」としての私が、『これはすごい!』、『まさにこういうことが聞きたかった!』と感じたからこそ自信を持ってお薦めします。

  また、今回の講演会は発達障がいに限定した内容ではありません。身体・知的・精神、いずれの障がいに共通したお話です。それにとどまらず高齢者にも、一般の方にとっても「ライフプランを考えるってどういうこと?」を理解する良い機会になるかと思います。 

 まだ残席あります。この機会を逃さぬよう是非ともご参加ください!(この参加費で・この内容を・この三木市で聞ける機会は最初で最後だと思います。)
 私どもも絶対に役立つお話だからこそ一人でも多くの人に聞いてもらいたいと思い、今まで以上に広報活動を行なっていきます。

    「障がい者・児のご家族がきっと知りたいお金の話」
    講師:石川 智 氏
     
     (ファイナンシャルプランナー FP事務所オフィス石川 代表、障がいのある人とご家族のライフプランを考える会 会長)
    2018年2月17日(土)13:30〜15:00(受付13:00〜)
    於:三木市立市民活動センター3階 大会議室

    参加費300円(資料代含む)
    定員80名(先着順) ※託児申込は締切りました。
    後援)三木市、三木市教育委員会、三木市社会福祉協議会
    主催)三木市発達障がい児親の会「ほわいとはあと」

第2回「ほわいとはあと」講演会のお知らせ

2018-01-14

この度「第2回 ほわいとはあと講演会」の開催が決まりましたのでご案内します。

「障がい者・児のご家族がきっと知りたいお金の話」
・講師: 石川智 氏(ファイナンシャルプランナー・オフィス石川事務所)
(※ウェブサイトはここをクリック→オフィス石川
・平成30年2月17日(土) 13:30〜15:00(受付開始13:00〜)
・場所:三木市立市民活動センター3階 大会議室
・定員80名
・参加費300円/人
・託児あり(先着10名、〆切2月3日)
・後援: 三木市、三木市教育委員会、三木市社会福祉協議会

申込み: fax、e- mail、電話にてお名前・住所・電話番号・メールアドレス・託児の有無をお知らせください。
fax: 0794-83-0499
e-mail: white_heart_miki@yahoo.co.jp
電話: 050-7110-5130


 講演会のテーマはズバリ“お金”です。発達障がいをはじめ障がいを持つ方にとって、定期的に一定の収入を得、お金を管理し、生活を維持していくことはとても難しく大きな課題の一つです。また、現在主として親御さんのご尽力によりその元で金銭管理・生活維持されている障がい者の方も、やがていつの日か必ず親御さんとの悲しい別れの日が訪れます。
 そんな課題にどう向き合えばよいのか、いかに備えればよいのかなどについて「障がい者とお金」をテーマに、高知県を拠点に全国を飛び回っておられる石川智先生にお越しいただき、分かりやすくお話ししていただきます。

 講演会の企画にあたってどんなテーマにするのかを色々考えたのですが、発達障がいの理解や療育に関する講演会やセミナーは比較的頻繁にどこかの市町村で行われており、そうしたお話は耳にする機会も多いでしょうから、今回は少し違った切り口でいきたいな、などと思い、“お金”をテーマに選びました。
 
 保護者さんはもちろんのこと、支援者さん、当事者さんにもぜひ聴いてもらいたい内容です。
 三木市内および近隣地域の公共施設や作業所等、各所にチラシの設置をしていただいておりますので、機会があればまたそちらも見てくださいね!
(下の画像をタップするとチラシが見れます)
↓↓↓↓↓

新年明けましておめでとうございます

2018-01-14

少し遅くなりましたが、皆さま新年明けましておめでとうございます。
そして久々のサイト更新です。怠けてました。。

我々「ほわいとはあと」も活動を始めて12年目を迎えることとなりました。
小さな小さな自助団体ですが、それでもこれだけの期間存続し、休止することなく定期的に活動を継続してこれたのはひとえに皆さまの有形無形のご協力の賜物だとこの場を借りて感謝申し上げます。

まずは年頭のご挨拶まで。


男子かい?2期生募集開始!

2017-07-02

3年前より開催し好評を博してきました「三木☆男子かい」、ついに第2期を開催することとなりました。

小学5年から高校・高等部の青少年男子のためのソーシャルスキル、ライフスキルの向上のため、専門の講師先生をお招きして友達や異性との付きあい方・性・社会のルール・お金との付きあい方・インターネットの正しい利用など様々な頃柄をテーマに楽しく学ぶ連続講座です。
このたび新たに2期生を募集させていただきますので、興味・関心のある方は是非とも下記ご参照の上お申し込みください。

日時:2017年7月23日(日)10:00~11:45(開場9:45~)
場所:三木市立市民活動センター2階 視聴覚室

対象:小学5年~高校・高等部3年生男子
会費:2000円/回
主催:三木市発達障がい児親の会「ほわいとはあと」(後援:三木市教育委員会)
申込&お問合せ:white_heart_miki@yahoo.co.jpまでEメールにてご連絡ください。追って事務局よりご連絡いたします

 なお、お子様が受講されている間、保護者さんは講師先生を囲んで日頃の困りごとや悩みを相談する座談会を開催しますので、そちらにもふるってご参加ください(参加費無料)。※保護者さんのみの座談会への出席も可能です。その際の参加費は500円をいただきます。)

多くの皆様のご参加をお待ちしております。また、ご興味ご関心がありそうな方々へのご紹介をいただければ幸いです。

放課後デイサービスのあり方について

2017-04-16

 4月の定例会では新たに3月に三木市小林に開設された「こどもプラスみき」のスタッフさんをお招きしてざっくばらんに座談会を行いました。
 「こどもプラスみき」さんは体を動かす・トレーニングに特化したプログラムをご用意されています。送迎車も3台保有されており、お母様方にとっては嬉しいサービスではないでしょうか。

 放課後デイのあり方、理想の放課後デイは?保護者は放課後デイにどんな要望を持っているか?などを色々と話し合いました。結論としては、各事業所はそれぞれの特色を活かして、それをアピールポイントとして、あとはサービスを受ける側のお子さん・親御さんがどのサービスを選択するか、ということに尽きるのではないかというところです。
 放課後にゆったりとした時間を過ごしたい・過ごさせたい人もいます。機会が少ないから体を動かしてストレス発散(?)したい方もいます。学習支援をニーズとして上げる方もいらっしゃるでしょう。それぞれの人がそれぞれのニーズに見合った放課後デイを利用する、それが一番良いのではないでしょうか。

ここ3〜4年で充実度が増してきた三木市の放課後デイ事業ですが、こうして選択肢が増えてゆくのはとても喜ばしいことです。数年前では考えられないことでした。とても良い傾向だなぁ〜と思いつつ話を聞いておりました。
放課後デイの許認可制度が厳格化されたため、今後、各事業者はより充実したサービスの提供を求められ、それに応えられない事業所(アンパンマンのビデオを見せるだけ、といったお預かり事業所など)は淘汰されていくのだろうな、と思います。

あと、課題として上がったのは未就学児童の発達支援の充足。早期発見・早期療育が叫ばれて久しい中、就学前のお子さんに対する療育体制はまだまだ限定されており、そちらの方も今後充実していけばなぁ〜という意見が多くあがりました。

「こどもプラスみき」さんとのお話では、真剣に子どもたち・保護者さんがどのようなニーズを持っているのかを吸収し、今後のサービスへ落とし込んで行こうという姿勢が感じられ、とても好印象でした。今後とも「ほわいとはあと」は機会の許す限り連携を取って発達支援の輪を広げていきたいと思っています。

2016年度の活動まとめ

2017-04-09

さて、ブログ更新が疎かになっていた間、「ほわいとはあと」が昨年度どんな活動をしていたのかをこの場を借りて総括しようと思います。

・三木☆男子かい?開催(年3回)
昨年に継続して小学生高学年から高校生までのお子さんに対してのソーシャルスキルアップを目指した講座を一般社団法人フリージーの講師先生をお招きして開催してきました。
昨年度は人とのつきあい方、お金とのつきあい方、身近にある詐欺や(怪しげな)募金などをどう思うか?どう対処するのが良いかなどをゲームや討論などで学びました。
3月には初めての外出活動を計画していたのですが諸事情により延期となりましたが、こちらはまた今年度の夏頃に行う予定です。

・外出活動
メンバーの皆さんと神崎郡にある「ヨーデルの森」へ遊びに行きました。現地集合・現地解散!昼食のバイキング料理の時だけ集まって食べるという一見アバウトな外出ですけど、それは皆さん特性がありますから型にはめて行動予定を決めてしまわず、好きな方が好きなことを楽しむ、という意味合いから敢えて自由行動としました。
皆さん予想通り思い思いの楽しみ方をすることご出来ました。

・ボランタリー活動賞
日頃の活動内容、行政との協業活動などの実績が評価され、ボランタリー活動プラザ三木より活動賞を授与頂きました。日頃のメンバーの皆様の活躍に感謝するとともに、これからも頑張らねばと気持ちを新たにすることが出来ました。

・講演、メンター活動
北播磨障害者(児)地域自立支援協議会発達支援部会という教育・行政の会合にて、ペアレントメンターの活動内容について講演の機会がありました。
まだまだメンターの存在や役割が世間に周知されていない現状を痛感するとともに、そんなメンターの役割と存在を少しでも理解いただけたかもしれません。
また、北播磨地区の親の会の会合に参加し、現在の国、県、市町村の発達障害に関する動向などの共有を行いました。

・ペアレントトレーニング
三木市健康増進課の主催する「ペアレントトレーニング」に例年通りスタッフとして参加させて頂きました。
色んな悩みの入り口にいる親御さんに目標達成シートの書き方アドバイスなど、多少ではありますが協力させて頂きました。

ざーっと挙げると昨年度の活動はこんな感じです。
反省はといえば、年に一度は定期開催したいと考えていた講演会が出来なかった事です。
これは今年度近いうちに実施しようと動いていますのでまた楽しみにお待ちいただければと思います。

あと、もっと多くの方々に(支援を必要とするお子さん・保護者さん)に届くような広報・情報発信が出来なかったことも反省です。
まだまだお一人で悩んでいる方、もっと色んな事を知りたいと思っている方がいるはずなので、そうした方々に「ほわいとはあと」の存在と活動を知ってもらい興味を持ってもらえるよう、今年度は体が許す限り頑張りたいと思います。

一年ぶりに更新。。。

2017-04-09

ながらくこのページも放置しておりました。言い訳が許されるなら理由は3つ。一つはケータイを機種変更してからパソコンへの画像取り込みが出来なくなってつい書くのが疎遠になっていた事、二つめは私の体調があまり思わしくなく更新が億劫になっていた事、最後の三つめはパソコンの調子が悪く(パフォーマンスが悪化している)ためつい疎かになっていた事…。
ブログのアップを楽しみにしておられる方もいたので、その方々には申し訳なく思います。スミマセン。また、「ほわいとはあと」の活動って何してるの?という興味からアクセスしてくださった方には古い情報発信しか出来ていなくて、これまたスミマセン。

追い追いとこれらの問題をクリアしつつ、また細々と情報発信を再開したいと思いますので、改めてよろしくお願い致します。

第3回 三木☆男子かい?開催しました

2016-04-03

3月27日(日)午前10時より「三木☆男子かい? 青少年コース」を開催しました!
これまで、身だしなみや人と接するマナーなどをクイズやゲームを通じて学んできたのですが、今回からはズバッと踏み込んで、”性について”の話がされました。
3月 男子かい


男性と女性の違い、性器の役割や仕組みなど、かなり踏み込んだ性教育のお話でした。
私が途中に少し覗いた時、子どもたちは真剣そのもの!熱心に講師の話に聞き入っていて、それは主催者側の思惑どおりだったのですが、彼らがそこまで真剣に聞き入るっていうのは正直意外でした。。それだけ性について既に少しの知識と高い興味・関心を持っているってことなんだな〜と感じました。
講師の先生が「まだ聞きかじりの知識も少ない今の時期に、正しい性知識を備えておくことが必要」と判断され、思い切って今回の踏み込んだテーマで進めたのですが、大正解だったと思います。

講義の間は女人禁制!保護者は別室で座談会です。今日の講義の内容も講師と子ども達の秘密で、母親に訊かれてもナイショ、父親には話しても・訊いてもいい事になってます。
少年から青年へと変わりゆく時期の子ども達には、正しいことを学んで吸収していって欲しいです。
男子かい?も回を重ねるごとに子どもたちの団結心というか一体感が生まれてきて、とても和やかなムードが出来ています。思っていた以上に子ども達って大人よりも適応力・順応力が高いなぁ〜と感じてます。

次回の「三木☆男子かい?」開催は6月5日(日)午前10時からです。
参加ご希望の方はwhite_heart_miki@yahoo.co.jpまでご連絡ください。
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